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【2026開業】池袋ITtowerTOKYOの全テナント一覧!旧マルイ跡地

【2026開業】池袋ITtowerTOKYOの全テナント一覧!旧マルイ跡地

こんにちは!あおぞらタイムズ編集部のそらです!

「池袋のマルイがなくなって、跡地はどうなっちゃうの?」
「新しいビルができるらしいけど、ただのオフィスビルなら関係ないかな…」

なんて思っていませんか?
実は、そんなことないんです!

2026年3月14日にグランドオープンする「IT tower TOKYO」は、ただ働く場所じゃありません。
池袋初出店のカフェや、ガジェット好きにはたまらないショップ、そして私たち一般人もふらっと立ち寄れる「秘密のラウンジ」まである、池袋西口の新しい遊び場なんですよ〜!

しかも、池袋駅の地下通路直結だから、雨の日でも傘いらず。
「あ、ここ使える!」って知っておくだけで、池袋での待ち合わせや時間つぶしが劇的に快適になります。

でも実は、旧マルイ跡地に行くなら、ある「準備」をしておかないと、ランチや買い物で毎回損をしちゃう可能性があるんです…(詳しくは後ほどこっそり教えますね)。

まずは、このビルの全貌をサクッとチェックしちゃいましょう!

この記事でわかるポイント
  • 2026年3月14日開業! 旧マルイ跡地が巨大な「IT×ライフスタイル」タワーに変身
  • 池袋初出店が多数! シティベーカリーやシェアラウンジなど注目テナントを網羅
  • 駅直結で濡れない! 地下通路「C4出口」を使えば改札から0秒で到着
  • 損しない裏ワザ! マルイが消えても「魔法のカード」は絶対に手放しちゃダメ
目次

なぜ「IT tower TOKYO」が池袋西口の革命なのか?

なぜ「IT tower TOKYO」が池袋西口の革命なのか?

「マルイがなくなって、西口が寂しくなったなぁ…」
正直、私もそう思ってました。
あの象徴的な建物がなくなる喪失感、すごかったですよね。

でも、安心してください。
新しく誕生する「IT tower TOKYO」は、そんな寂しさを吹き飛ばすくらいの「ワクワク」を連れてきてくれます!

ついに判明!グランドオープンは2026年3月14日(土)

お待たせしました!
工事の囲いが取れるその日は、2026年3月14日(土)です!

ホワイトデーに合わせてくるあたり、粋ですよね〜。
この日から、池袋西口の景色が一変します。

地上27階建て、高さ約140mの超高層ビルがドーンとそびえ立つ姿は、まさに圧巻。
これまで東口に押され気味だった西口ですが、このタワーの完成で「西口の逆襲」が始まると言っても過言じゃありません!

「駅直結」が最強すぎる!雨に濡れない地下ルートの秘密

私がこのビルを激推しする最大の理由。
それは「圧倒的なアクセスの良さ」です。

池袋駅って、ただでさえダンジョンじゃないですか。
「西口に出たいのに北口に出ちゃった…」なんて経験、誰にでもありますよね(私もしょっちゅうやらかします笑)。

でも、IT tower TOKYOなら迷いません。
なぜなら、地下通路の「C4出口」と直結しているから!

特に副都心線ユーザーにとっては、改札を出て地下道をテクテク歩けば、一度も地上に出ることなくビルのエントランスに吸い込まれることができるんです。
台風の日も、真夏の猛暑日も、ここなら涼しい顔で到着できちゃいます。
これ、待ち合わせ場所として「最強」のスペックだと思いませんか?

結論、ここは「働く」と「遊ぶ」が融合した巨大タワーなんです

「IT tower」なんて名前だから、「どうせIT企業の社員しか入れないんでしょ?」って思いがちですよね。

ノンノン、違います!

もちろん、上層階はハイテク企業が集まる最先端オフィスなんですが、地下1階から5階までは、私たちが自由に使える「商業ゾーン」になっているんです。

美味しいパンの香りが漂うベーカリーや、最新家電を試せるショップ、そして健康を気遣うサラダボウル専門店まで。
仕事の合間や休日のショッピングに、「使えるお店」がギュッと詰まっているんですよ。

まさに、「働く人」も「遊ぶ人」も、みんながハッピーになれる場所。
それがIT tower TOKYOの正体なんです!

【全フロア公開】IT tower TOKYOのテナント一覧と見どころ

【全フロア公開】IT tower TOKYOのテナント一覧と見どころ

「じゃあ、具体的にどんなお店が入るの?」
ここが一番気になりますよね!

編集部が総力を挙げてリサーチした、最新のテナント情報を階層別に紹介しちゃいます。
池袋初出店のお店も多いので、今のうちにチェックして友達に自慢しちゃいましょう!

B1F-1F:池袋初出店も!「食」と「健康」のライフスタイルゾーン

ビルの顔となる低層階は、毎日通いたくなるグルメ&フードエリアです。

THE CITY BAKERY(1F)で優雅なモーニングを

なんと!あの「THE CITY BAKERY(シティベーカリー)」が池袋エリアに初出店です!

ニューヨーク発祥のプレッツェルクロワッサン、食べたことありますか?
サクッ、モチッ、じゅわ〜…の食感がたまらないんですよね〜。

これまでは品川や広尾に行かないと食べられませんでしたが、これからは池袋西口で優雅なモーニングやランチが楽しめちゃいます。
開放的なテラス席もできるみたいなので、天気のいい日はここでコーヒー片手に人間観察…なんてのも最高ですね!

成城石井&ビオラル(B1F)は仕事帰りの救世主

地下1階には、みんな大好き「成城石井」が入ります!
仕事帰りに「自分へのご褒美」でちょっといいチーズやワインを買って帰る…そんな贅沢が日常になっちゃいますね。

さらに!求人情報によると、ライフの自然食品スーパー「ビオラル(BIO-RAL)」も入るみたいなんです(※予定)。
オーガニックや無添加にこだわる人にとって、池袋駅直結でビオラルに行けるのは朗報すぎます!
サラダ専門店の「With Green」も入るので、健康志向なランチ難民はここに集合ですね。

TULLY’S COFFEE & TEA(B1F)は紅茶派の楽園

「スタバもいいけど、今日は紅茶の気分」
そんな時は、ここ。「TULLY’S COFFEE & TEA」です。

普通のタリーズとは違って、紅茶メニューが充実したコンセプトショップで、これも池袋エリア初!
ピンクやオレンジの鮮やかなフルーツティーは、写真映えもバッチリですよ〜。
カフェスペースでPC作業をするのにも重宝しそうです。

2F-4F:おかえりなさい!「ビックカメラ」が帰ってきた

2階から4階の核テナントとして入るのは、「ビックカメラ」です!

「え?池袋には本店もあるし、東口にいっぱいあるじゃん」
って思いました?

実はここ、創業の地・池袋における「新しいスタイルのビックカメラ」になるんです。
ただ家電を並べるだけじゃなくて、オフィスワーカー向けの最新ガジェットや、生活を豊かにするライフスタイル家電に特化した、ちょっとおしゃれな店舗になる予感。

仕事帰りに「マウスの調子が悪いな…」と思ったらすぐに駆け込める安心感、半端ないです!

5F:ここが穴場!「SHARE LOUNGE(シェアラウンジ)」が凄すぎる

私が一番注目しているのが、5階に入る「SHARE LOUNGE(シェアラウンジ)」
TSUTAYAを展開するCCCが運営する、コワーキングスペースとカフェのいいとこ取りをした施設です。

ここ、マジで最高なんですよ…。

電源・Wi-Fi完備でフリードリンク&ナッツ!コミュニティ食堂も?

高速Wi-Fiと電源が使い放題なのはもちろん、なんとフリードリンク&フリースナック(ナッツやチョコ)が付いてくるんです!
アルコールプランにすれば、ビールやハイボールも飲み放題…って、仕事になりませんね(笑)。

しかも平日のランチタイムには「コミュニティ食堂」としても開放される予定(2026年12月頃〜)。
ビルの入居者じゃなくても使えるので、
「カフェは混んでるし、ファミレスもうるさいし…」
という時の最強の避難場所(サードプレイス)になること間違いなしです!

6F-8F:地域の健康を守るクリニック&健診センター

6階から8階は、クリニックモールと健診センターです。
「IT tower クリニックモール」(8F)には内科や歯科が入る予定なので、仕事の合間にサクッと通院できるのが嬉しいポイント。

体が資本のビジネスマンにとって、職場や駅の近くにかかりつけ医を持てるのは大きなメリットですよね。

【絶対に迷わない】池袋駅からC4出口へのアクセス完全攻略

【絶対に迷わない】池袋駅からC4出口へのアクセス完全攻略

テナントがわかったところで、次は「行き方」です。
何度も言いますが、池袋駅は迷宮です。
適当に歩いていると、気づいたら東口に出てしまったり、北口の繁華街に迷い込んだりします。

目指すべきは、「C4出口」一択です!

キーワードは「C4出口」!副都心線ユーザーは大勝利

一番スムーズなのは、東京メトロ副都心線の改札から行くルート。
「西通路」と呼ばれる地下道を、「Echika池袋」の方へ進んでください。

案内板の「C4」という文字だけを信じて進めば、IT tower TOKYOの地下エントランスに直結しています。
エスカレーターに乗れば、もうそこはシティベーカリーの目の前。
雨粒一滴も当たりません!

JRや西武線で来る人も、まずは地下に潜って「副都心線方面」を目指し、そこからC4を目指すのが確実です。
地上の信号待ちや人混みのストレスから解放されるので、このルートは絶対に覚えておいてくださいね!

駐車場・駐輪場はある?車ユーザー必見の情報

「車で行きたいんだけど…」という方も安心してください。
都心のビルにしては珍しく、しっかりとした駐車場が完備されています。

【IT tower TOKYO 駐車場スペック表】

スクロールできます
項目詳細情報備考
駐車台数96台B2F〜B3F
車両制限ハイルーフ対応あり詳細は開業時に要確認
EV充電あり電気自動車も安心
駐輪場210〜280台機械式・就業者も利用可

特に、ハイルーフ車に対応しているのはデカいです!
最近のSUVやミニバンでも安心して停められますね。
ただ、オープン直後は混雑が予想されるので、満車の場合は近くの東武百貨店の駐車場などを活用するのが賢いかもしれません。

【ここだけの話】マルイが消えても「エポスカード」を手放してはいけない理由

【ここだけの話】マルイが消えても「エポスカード」を手放してはいけない理由

さて、ここでひとつ、めちゃくちゃ重要な話をさせてください。

IT tower TOKYOができる場所は、元々「池袋マルイ」があった場所。
マルイといえば、「エポスカード」ですよね。

「マルイが閉店したから、もうエポスカードはいらないかな…解約しちゃおうかな」
もしそう思っている人がいたら、ちょっと待ってください!!

それ、数万円単位で損をする可能性が高いです。

IT tower TOKYO周辺は「エポス優待」の宝庫だった

実は、マルイがなくなった今でも、池袋西口エリアは「エポスカード優待」の宝庫なんです。
ご存知でしたか?

エポスカードを持っているだけで、

  • 周辺のカラオケ店(ビッグエコーやカラオケ館など)の室料が30%OFFになったり、
  • 居酒屋やレストランでドリンクサービスや割引が受けられたり、
  • 近くの水族館やアミューズメント施設が入場割引になったり…。

そう、「マルイでの買い物」以外にも、「池袋で遊ぶ」だけで元が取れちゃう特典が山のようにあるんです!
IT tower TOKYOに来たついでに、友達とご飯を食べたり遊んだりすること、ありますよね?

その時、お会計でサッとカードを見せるだけで割引になるのに、持っていないだけで定価払い…。
これ、冷静に考えると悔しくないですか?

年会費無料なら「お守り」として財布に入れておくのが正解

しかもエポスカードって、入会金も年会費もずっと無料なんですよね。
持っているだけなら1円もかからないんです。

さらに、海外旅行に行く人なら知っていると思いますが、このカードには「海外旅行傷害保険」が自動付帯(※条件による)されていたりして、まさに「持っているだけで得するお守りカード」。

新しいIT tower TOKYOでショッピングを楽しんだ後、浮いたお金で美味しいランチをもう一品追加できちゃうかもしれません。
まだ持っていない人は、西口の新スポットを満喫する前に、こっそり作っておくことを全力でおすすめします!

\ 池袋で遊ぶなら持っていないと損! /

※年会費永年無料・最短即日発行OK

意外と知らない?オフィスフロアの「スペック」がヤバい

意外と知らない?オフィスフロアの「スペック」がヤバい

「オフィスフロアなんて、働く人以外には関係ないでしょ?」
そう思うかもしれません。でも、このビルのスペックを知っておくと、「いざという時の避難場所」としての安心感が全然違ってくるんです。

実は IT tower TOKYO、防災面でも「要塞」レベルの強さを誇っています。

地震に強すぎる「制震構造」と「72時間非常用電源」

まず、このビルは最新の「制震構造」を採用しています。
地震のエネルギーを吸収してくれるので、高層階でも揺れを感じにくい設計になっているんですね。

さらに凄いのが、非常用発電機の実力。
もし大災害で停電になっても、最大72時間(3日間!)は電気を供給できるシステムが備わっています。
もし池袋で被災して帰宅困難になっても、「あそこに行けば明かりがついている」という安心感は、何物にも代えがたいですよね。

天井高3,000mm!開放感抜群のワークプレイス

オフィスの中(6階〜25階)は、天井の高さがなんと3メートルもあります!
一般的なオフィスが2.7メートルくらいなので、プラス30センチの開放感は圧倒的。

しかも「柱がない(無柱空間)」作りになっているので、広々としていて見晴らしも最高。
こんなオフィスで働けるIT企業の社員さんたちが、正直羨ましすぎます…(笑)。

17階「プレミアムラウンジ」は選ばれし企業の特権

そして極めつけは、17階にある「プレミアムラウンジ」
ここは高層階に入居する企業だけが使える、専用のラウンジです。

商談や社内ミーティングはもちろん、リフレッシュのためのスペースとしても使えるラグジュアリーな空間。
一般の人は入れませんが、もしここで働いている友達ができたら、「ちょっとラウンジ見せてよ〜!」って頼んでみるのもアリかも!?

池袋西口の今後の再開発スケジュールと未来

池袋西口の今後の再開発スケジュールと未来

「IT tower TOKYOが完成したら、西口の再開発は終わり?」
いいえ、とんでもない!これはまだ「序章」に過ぎません。

池袋西口はこれから、もっともっと凄くなるんです!

2026年以降も続く再開発!街はどう変わる?

豊島区の計画では、このIT tower TOKYOを皮切りに、西口エリア(池袋駅西口地区)には今後さらに3棟もの超高層ビルが建つ構想があります。
今の東武百貨店や西口公園周辺も、将来的にはガラッと姿を変えるかもしれません。

「ごちゃごちゃした西口」のイメージは過去のもの。
これからは、「最先端のビジネスと文化が融合する街」として、渋谷や新宿にも負けないエリアに進化していくはずです。

「ウォーカブルなまちづくり」で池袋はもっと歩きやすくなる

最近、池袋の街を歩いていて「歩道が広くなったな」とか「公園がおしゃれになったな」って感じませんか?
これは豊島区が推し進める「ウォーカブル(歩きたくなる)なまちづくり」の成果なんです。

IT tower TOKYOの周りも、歩行者が歩きやすいように整備されます。
天気のいい日は、駅前の「グローバルリング(池袋西口公園)」でイベントを見て、IT tower TOKYOでランチをして、そのまま西池袋公園までお散歩…なんてコースも素敵ですね!

IT tower TOKYO(旧マルイ跡地)の基本情報まとめ

IT tower TOKYO(旧マルイ跡地)の基本情報まとめ

最後に、お出かけ前にチェックしておきたい基本情報を表にまとめました。
スクショしておくと便利ですよ〜!

営業時間・住所・アクセス詳細

スクロールできます
項目詳細データ
施設名IT tower TOKYO(アイティータワー東京)
開業日2026年3月14日(土)
住所東京都豊島区西池袋3-28-13
アクセス池袋駅 地下通路「C4出口」直結
JR・東武・西武・東京メトロ各線から徒歩数分
営業時間ショップ・カフェ:店舗により異なる(概ね10:00〜21:00頃)
レストラン:店舗により異なる(概ね11:00〜23:00頃)
オフィス:入居企業に準ずる
駐車場あり(地下2階・3階 / 96台)
駐輪場あり(210〜280台)

IT tower TOKYOに関するよくある質問(FAQ)

Q. 一般の人でも自由に入れますか?

A. はい!B1F〜5Fの商業ゾーン(ショップ、カフェ、シェアラウンジなど)は誰でも利用可能です。6F以上のオフィスフロアにはセキュリティゲートがあり、関係者以外は入れません(クリニック・健診センター利用者は除く)。

Q. ランチの予算はどれくらいですか?

A. 入居するテナントによりますが、THE CITY BAKERYやサラダボウル専門店など、1,000円〜1,500円程度の価格帯が中心になると予想されます。地下のスーパー(成城石井など)でお弁当を買えば、もっとリーズナブルに済ませることも可能です。

Q. 喫煙所はありますか?

A. 最新のオフィスビルなので、館内は基本的に禁煙です。指定の喫煙スペースが設置される可能性はありますが、近隣の公衆喫煙所を利用するのが確実かもしれません。(詳細は開業後に追記します!)

さて、ここまで読んでくれたあなたなら、もう準備は万端ですよね?

でも最後にもう一度だけ、一番大事なことをお伝えさせてください。

新しいスポットに行くのは楽しいですが、「知らずに損をする」のが一番もったいないです。
特に池袋西口エリアにおいては、「エポスカード」を持っているかいないかで、受けられる恩恵が天と地ほど違います。

「あの時作っておけば、今日のランチもカラオケも割引だったのに…!」
なんて後悔しないように、今のうちに準備しておくのが賢い選択ですよ!

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池袋it tower tokyoまとめ:西口の新しいシンボルを使い倒そう!

池袋it tower tokyoまとめ:西口の新しいシンボルを使い倒そう!

今回は、2026年3月に誕生する池袋西口の新ランドマーク「IT tower TOKYO」について徹底解説しました!

  • 開業日は2026年3月14日!
  • 「C4出口」直結で雨の日も快適アクセス。
  • シティベーカリーシェアラウンジなど、一般人も楽しめるテナントが充実。
  • マルイがなくなっても、エポスカードの優待パワーは健在!

生まれ変わった旧マルイ跡地は、ただのビルじゃなくて、私たちの日常をちょっと楽しくしてくれる新しい居場所になりそうです。

ぜひオープンしたら、実際に足を運んでみてくださいね!

以上、あおぞらタイムズ編集部のそらでした!
また次の記事でお会いしましょう〜!

参考リンク

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