こんにちは!あおぞらタイムズ編集部のそらです。
話題のハリー・ポッター スタジオツアー東京。「絶対に行きたい!」と思いつつも、ネット上の「つまらない」「疲れる」なんていう辛口レビューを見て、不安になっていませんか?
しかもチケット代は大人6,300円。決して安くない金額ですから、絶対に失敗したくないし、元を取りたいと考えるのは当然ですよね!
実は、評価が二極化しているのには明確な理由があるんです。ここを「遊園地」だと思って行くと、正直言って地獄を見ます…。でも、「ある視点」を持って準備さえすれば、そこは一生忘れられない魔法の世界に変わるんですよ〜!
この記事を読めば、あなたの「高いチケット代が無駄になるかも」という不安は解消され、混雑や疲れを回避しながら、賢く魔法界を遊び尽くす「完璧な攻略ルート」が見えてきます!
- 「つまらない」派と「最高」派の決定的な違いとは?
- チケット完売時でも諦めない!正規ルートの裏技
- 6,300円の元を取るための「逆走禁止」対策
- 写真映えも効率も手に入れる、事前の持ち物リスト
【結論】
ハリーポッタースタジオツアーのレビューが「つまらない」と二極化する理由

SNSや口コミサイトを見ると、「最高だった!時間が足りない!」という絶賛の声と、「ただ歩くだけで退屈」「足が棒になった」という辛口評価が真っ二つに分かれていますよね。
これ、実は施設の「正体」を勘違いしていることが最大の原因なんです。
遊園地(USJ)だと思って行くと100%失敗します
はっきり言っちゃいますね。ここは「ライドに乗ってキャーキャー叫ぶ場所」ではありません!
USJ(ユニバーサル・スタジオ・ジャパン)のようなアトラクションや、キャラクターが歌って踊るショーを期待して行くと、「え、これだけ…?」と肩透かしを食らってしまうんです。
ここは名前の通り「スタジオツアー」。映画『ハリー・ポッター』や『ファンタスティック・ビースト』の制作の裏側を見学する、巨大な「博物館(ミュージアム)」なんですよ。
ジェットコースターの代わりにここにあるのは、クリエイターたちが魂を込めて作った本物のセットや衣装、小道具たちです。
「受動的」に楽しませてもらうのではなく、自分で歩いて、見て、発見する「能動的」な楽しみ方が求められる場所なんですね。だからこそ、映画の世界にどっぷり浸りたい人にとっては、まさに聖地なんです!
「疲れる」原因は平均滞在時間4時間超えの長さにあり
「疲れた」という声が多いのも納得です。だってここ、とにかく広いんです!
公式の推奨滞在時間は3〜4時間と言われていますが、ファンの間では「サクサク歩いても4時間、じっくり見たら6〜8時間はかかる」というのが常識になっています。
しかも、基本的にはずっと徒歩移動。美術館を休みなく4時間歩き続けるのを想像してみてください…そりゃあ疲れますよね(笑)。
途中にベンチなどの休憩スポットも少ないため、体力配分を間違えると後半は「もう早く帰りたい」なんてことになりかねません。だからこそ、後述する「靴選び」や「ペース配分」が命取りになるんですよ〜。
それでも「神施設」と絶賛される没入感の正体
じゃあなんで、リピーターが続出するほど人気なのか。それは「没入感(イマージョン)」が半端ないからです!
大広間の冷たい石畳を踏みしめた瞬間や、禁じられた森の不気味な冷気を感じた瞬間、まるで自分が映画の登場人物になったかのような錯覚に陥ります。
「魔法にかかったようで疲れを忘れた」なんて感想も多いんですが、これこそがこの施設の魔法。
セットの作り込みはもちろん、足音や環境音の演出まで計算し尽くされているので、博物館的な楽しみ方ができる人にとっては、6,300円でも「安すぎる!」と感じちゃうわけですね。
チケット完売でも諦めない!予約の裏技と料金の価値

「行きたい日がもう公式サイトで×(完売)になってる…」
そんな絶望的な状況でも、まだ諦めるのは早いです!実はこれ、多くの人が知らない「チケットの仕組み」があるんですよ。
チケット料金6,300円は高い?コスパを検証
まずはお金の話から。
大人のチケット料金は6,300円です。(※時期により変動の可能性あり、必ず公式サイトをご確認くださいね)
映画館3回分以上と考えると「高い!」と感じるかもしれません。
でも、平均滞在時間が4〜8時間という圧倒的なボリュームと、ロンドンまで行かなくても本場のセットが見られることを考えれば、コスパは決して悪くありません。
特に、映画制作の裏側や美術に興味がある人なら、この金額以上の「情報の宝庫」に触れられるわけですからね!
もしチケットの種類で迷っているなら、【3500円の差】ハリーポッタースタジオツアーのチケット種類と違いの記事も参考にしてみてください。意外な落とし穴があるかもしれませんよ。

【重要】公式サイトで売り切れ時の救済措置(KKday)
ここで裏ワザの登場です!
これは、インバウンド(外国人観光客)向けに枠が別で確保されているからなんですが、もちろん日本人が買っても全く問題ありません。
しかも、公式サイトと同じ定価で購入できる上に、ポイントが貯まったり、サイト独自のクーポンが使えたりして、実は公式よりお得になることも…!
私も以前、友人の分を取り忘れて青ざめた時に、この方法でサクッと予約できて助かりました(笑)。
もし希望の日程が埋まっていても、一度チェックしてみる価値はありますよ!
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変更・キャンセル不可の厳格ルールに注意
チケット購入時にもう一つ注意してほしいのが、「原則、変更・キャンセル不可」という厳しいルールです。
体調不良でも急用でも、基本的には返金されません。6,300円が水の泡になるのは痛すぎますよね…。
公式での日付変更もかなり制限があるため、予約する際は「確実に行ける日」を選ぶのが鉄則です。
この「融通の利かなさ」もネガティブレビューの一因になっていますが、事前に知っておけば覚悟が決まりますよね!
入場前の準備で勝負が決まる!服装と持ち物

スタジオツアーを楽しむためには、当日の朝…いえ、前日からの準備が勝負を分けます!
「手ぶらで行って現地で買えばいいや〜」なんて思っていると、痛い目を見ますよ?
杖とローブは「現地調達」だと時間が足りない?
「せっかくだからローブを着て、杖を振って写真を撮りたい!」
そう思いますよね!でも、現地のメインショップはめちゃくちゃ混みます。特に朝イチは、ローブへの名入れ(刺繍)や杖選びに長蛇の列ができ、ツアー開始前に1時間以上待つなんてこともザラです。
もし家に代用できそうなものがあれば持参するのも手ですし、あえてハリーポッターのスタジオツアーで杖はいらない?必要性と代用テクの記事で紹介しているような「買わない選択肢」を検討してもいいかもしれません。

それでも「絶対に形から入りたい!」という方は、Amazonなどで安価なローブや杖を事前にポチっておくのも賢い戦略です。
私も以前、現地で買おうとして時間がなくなり、結局何も身につけずに参加して「周りはみんな魔法使いなのに私だけマグル…」という悲しい思いをしたことがあります(泣)。
写真映えを狙うなら、事前準備が最強の時短テクニックですよ!
意外と盲点!モバイルバッテリーがないと詰む理由
これ、絶対に忘れないでください。モバイルバッテリーは必須です!
館内は撮影スポットだらけですし、入場チケット(QRコード)の表示や、インタラクティブ体験用のQRコード読み取りなど、とにかくスマホを使います。
動画を撮りまくっていると、ツアー中盤で電池が20%を切って絶望…なんて人が続出しています。
館内に充電スポットはほとんどありません。せっかくの「9と3/4番線」で写真が撮れないなんて悲劇を避けるためにも、大容量のバッテリーをカバンに忍ばせておきましょう。
まさに現代の魔法使いにとっての「生命維持装置」ですね!
コードとスマホを繋ぐタイプだと分離して大変じゃないですか?
これなら強力なmagsefeでピタッとくっついてくれるから、片手が空くんですよ!
1つの塊を持つだけでいいんですよ。
1時間前の「前倒し到着」が最強の攻略ルート
最後に、到着時間の裏ワザです。
予約したツアー時間の「1時間前」には現地に到着しておきましょう!
実は、ツアー開始の1時間前からロビーやショップ、カフェ(フロッグカフェ・フードホール)には入れるんです。
この時間を使って、トイレを済ませたり、空いているうちにショップを見たり、カフェで「ニフラーのムース」を食べてテンションを上げたりするのが、賢い魔法使いのルーティン。
ギリギリに着くと、慌ただしく入場することになり、心の準備をする暇もありません。
余裕を持って到着し、魔法の世界への「助走」を楽しむのが、満足度を上げるコツですよ〜!
記事のポイント4つ:
- ここは「遊園地」ではなく「博物館」という認識を持つこと。
- チケット完売時はKKdayなどの正規代理店をチェックする。
- キャンセル不可なので、日程調整は慎重に。
- モバイルバッテリーと1時間前の到着で、トラブルを未然に防ぐ。
【ツアー前半】ホグワーツの魔法に没入する(屋内エリア)

準備が整ったらいよいよツアー開始です!重厚な扉が開いた瞬間、そこには映画で見た「あの世界」が広がっています。
でも、ただボケーっと感動しているだけじゃもったいない!見逃し厳禁のポイントを押さえておきましょう。
大広間:唯一のガイド付きエリアで感動体験
ツアーの始まりを告げる「大広間」。ここだけはスタッフさんのガイド付きで、みんなで一斉に入場します。
扉が開いた瞬間の高揚感は、何度行っても鳥肌モノですよ!
床をよく見てください。実はこれ、実際のホグワーツのロケ地であるオックスフォード大学と同じ石材を使っているんです。本気度が違いますよね。
ただ、ここは「時間制限」があります。次のグループが来ると押し出される形で移動しなきゃいけないので、写真はとにかく素早く撮るのが鉄則です!
動く階段・寮エリア:肖像画になるインタラクティブ体験
大広間を抜けると、あの「動く階段」が現れます。
ここでは、なんと自分が肖像画の一部になれる動画撮影体験ができるんです!撮影した動画は後でダウンロードできるので、最高の笑顔(または魔法使いっぽいキメ顔)で映っちゃいましょう。
グリフィンドールやスリザリンの談話室セットも細部まで作り込まれていて、置いてある小物一つ一つにキャラクターの個性が反映されています。「あ、これはネビルのだ!」なんて発見をするのも楽しいですよ〜。
禁じられた森:空気が変わる瞬間の恐怖演出
前半のクライマックスは「禁じられた森」。
ここ、本当に入った瞬間に空気が変わるんです。温度や湿度、さらには森特有の「匂い」までコントロールされていて、ひんやりとした不気味さが漂います。
巨大な蜘蛛のアラゴグや、吸魂鬼(ディメンター)も待ち構えているので、小さなお子さんはちょっと怖がっちゃうかも?
でも、この「本気の恐怖」こそが、スタジオツアーの醍醐味なんですよね!
【最重要警告】中間地点の「バックロット」と逆走禁止の罠

さて、ここからがこの記事のハイライト。多くの人が後悔する「魔のエリア」についてお話しします。
禁じられた森を抜けて屋外エリア(バックロット)に出ると、そこは天国であると同時に、過酷なサバイバルエリアでもあるんです。
ここを逃すと餓死?食事タイミングのシビアな現実
ツアーの中間地点にある「バックロットカフェ」と「バタービールバー」。
ここで絶対に覚えておいてほしいのが、「ここを逃すと、ツアー終了までまともな食事場所はない」ということです!
ツアーは一方通行。この先にお腹が空いても、もうカフェには戻れません。
カフェはランチタイム(11:00〜13:00)には激混みで、席を確保するのも一苦労です。
おすすめは、11:00前に入店するか、あえて14:00以降にずらすこと。
ちなみに食事代は、プレート料理で約2,800円〜、ドリンク込みだと一人3,000円〜4,000円は覚悟が必要です。
「高い!」って思いますよね(笑)。でも、味はテーマパーク飯とは思えないほど本格的でおいしいんですよ!
そういえば、冒頭で紹介した「KKday」などでチケットを賢くポイント付きでゲットしておけば、こういう「避けられない出費」も、精神的に少しはダメージが減るかもしれませんね(笑)。
せっかくの魔法界ですから、ケチらずに「スリザリンのプレート」なんかを頼んで、優雅なランチタイムを過ごしちゃいましょう!
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「Point of No Return」トイレも戻れません
一番怖いのが「逆走禁止(Point of No Return)」のルールです。
バックロット(屋外)から次の屋内エリア(9と3/4番線方面)へ進むと、二度とバックロットカフェやトイレには戻れません。
「あ、トイレ行き忘れた!」となっても、スタッフさんは通してくれません。これ、本当に悲惨なレビューをたくさん見かけます…。
次のエリアへ進む前には、必ずトイレを済ませ、お腹を満たし、バタービールのジョッキを洗い(洗い場があります!)、悔いがないか確認してから進んでくださいね!
バタービールとハンバーガーの味と価格レビュー
屋外の「バタービールバー」では、映画でおなじみのバタービール(ノンアルコール)が楽しめます。
一杯1,100円ですが、なんと専用のジョッキはお土産として持ち帰れるんです!袋ももらえるので、これは実質グッズ代込みと考えればかなりお得感がありますよね。
味は…甘い!とにかく甘いキャラメル味です(笑)。
バックロットカフェのハンバーガーもボリューム満点なので、男性でも満足できるはずですよ。
【ツアー後半】9と3/4番線から魔法省へ

お腹を満たしたら、いよいよツアー後半戦。ここからはさらにディープな魔法の世界へ突入します。
9と3/4番線:レイルウェイショップ限定グッズの誘惑
実物大のホグワーツ特急が鎮座する9と3/4番線。客車の中に入って、ハリーたちが出会ったあのシーンを追体験できます。
ここで注意したいのが、ホームにある「レイルウェイショップ」です。
実はここ、「このショップでしか買えない限定グッズ」(ホグワーツ入学許可証デザインのアイテムなど)があるんです!
「後でメインショップで買えばいいや」と思っていると、メインショップには置いてなくて泣くことになります。
欲しいと思ったら、ここで即決するのが鉄則ですよ!
ちなみに、スタジオツアー東京のローブは売り切れ注意!確実に手に入れる3つの戦略でも解説していますが、人気アイテムは本当に足が早いので、迷ったらカゴへ!が合言葉です。

魔法省:東京限定セットの圧倒的スケールとフルーパウダー
ロンドンのスタジオツアーにもない、東京だけの限定セットがこの「魔法省」です。
巨大な緑と赤のタイル張りの空間は、天井も高くて圧巻のスケール!写真じゃ伝わらない迫力があります。
ここでは、暖炉(フルーパウダーネットワーク)に入って、緑の煙に包まれて出勤してくるような動画が撮影できます。
これ、SNS映え間違いなしなので絶対にやってくださいね!
ダイアゴン横丁と箒乗り体験:課金システムの注意点
最後に待ち構えるのが、魔法使いの商店街「ダイアゴン横丁」。
照明が昼と夜で切り替わる演出があり、夜の雰囲気は特に幻想的です。グリンゴッツ銀行やウィーズリーのいたずら専門店など、ウィンドウショッピングするだけでワクワクが止まりません。
そして人気の「箒(ほうき)乗り体験」。グリーンスクリーンで空を飛ぶ動画を撮れるんですが、料金システムがちょっと複雑で…。
「1人あたり」ではなく「1グループあたり」の料金設定なんです。
ソロ活だと割高になっちゃいますが、家族や友人と割り勘すれば、意外とリーズナブルに思い出を残せますよ!
ハリーポッター・スタジオツアー東京の施設概要

そうそう、施設についてもまとめておきますね!
| 項目 | 詳細情報 |
|---|---|
| 施設名 | ワーナー ブラザース スタジオツアー東京 – メイキング・オブ・ハリー・ポッター |
| 住所 | 東京都練馬区春日町1-1-7(としまえん跡地) |
| アクセス | 西武豊島線「豊島園駅」から徒歩2分 都営大江戸線「豊島園駅」から徒歩2分 |
| 営業時間 | 時期により異なる(通常 08:30〜22:00など) ※公式サイト要確認 |
| チケット料金 | 大人 6,300円 / 中人 5,200円 / 小人 3,800円 ※完全日時指定制 |
| 駐車場 | あり(要予約・1日1,800円) |
| 駐輪場 | あり(無料) |
| コインロッカー | あり(エントランス付近) |
ハリーポッタースタジオツアーのレビューに関するQ&A

これから行く人が抱える、よくある疑問をQ&A形式で解消します。
ハリーポッタースタジオツアーは何時間で回れますか?
公式では3〜4時間と言われていますが、食事や撮影を楽しむなら最低でも4時間、じっくり見るなら6〜8時間は見ておいた方がいいです。私は朝イチに入って、気づいたら夕方だったこともあります(笑)。後ろの予定は空けておくのが正解ですよ!
ハリーポッタースタジオツアーに行くのに杖は必要ですか?
必須ではありませんが、あった方が100倍楽しいです!
写真撮影のポーズが決まりますし、何より「魔法使い気分」になれる没入感が段違いです。特にソロ活の方は、手持ち無沙汰にならないので杖は最高の相棒になりますよ。
スタジオツアー東京はいつ行くのが一番空いていますか?
狙い目は平日の午前中か、逆に閉館間際の夕方枠です。
土日の昼間(11:00〜14:00頃)はレストランもショップも激混みです。混雑を避けたいなら、有給を使ってでも平日に行く価値はあります!
ハリーポッタースタジオツアーのレビューまとめ:準備と対策で魔法は現実に

ハリー・ポッター スタジオツアー東京は、単なるテーマパークではなく、映画の世界に入り込める「世界最高峰の博物館」です。
「つまらない」「疲れる」という感想は、多くの場合、事前の準備不足や、遊園地のようなスリルを期待してしまったミスマッチから生まれています。
今回ご紹介したように、「歩きやすい靴で行く」「逆走禁止ポイントを把握する」「モバイルバッテリーを持つ」といった対策さえしていれば、そこは間違いなく最高の魔法体験ができる場所です!
6,300円というチケット代も、8時間遊べる没入感と、ここでしか見られない職人技の数々を考えれば、十分に元は取れます。
ぜひ万全の準備をして、ホグワーツへの入学を果たしてくださいね!
最後に:チケットは「KKday」でポイントごと賢くゲット
「行きたい日が完売してる…」と諦める前に、まずはここをチェックしてみてください。
公式サイトと同じ価格で、ポイントも貯まるし、何より「公式で売り切れの日でも予約できる可能性」があります。
チケット難民になる前に、賢く魔法界への切符を手に入れましょう!
\ 『KKday』は「台湾の企業」!安心して使えるよ! /
